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品質の裏付け
DTP制作と失敗学
 1.畑村失敗学とは
 2.導入と実践
 3.定義と計算式
 4.失敗率公開の理由
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 1.ワークフロー
 2.内部校正の仕組み
 3.質と生産性の向上
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DTP全般
アプリケーションや画像、ワークフローなど、DTPに関するさまざまなテーマについての考察をまとめました。

1.Version Cueのメリット
2.画像のシャープネス処理
3.写真のゴミ取り
4.貼り込み画像のポイント
5.画像の切り抜き
6.線の幅
7.JPEG 2000
8.マスターオブジェクトのトラブル
9.Wordからの印刷
10.オペレーターの苦悩「ゴリゴリとドォーン」
11.Quark6.5について調べる1
12.Quark6.5について調べる2
13.Adobe Bridge
14.InCopyの可能性
15.索引
16.Illustratorのアピアランス
17.ハイレゾ・バウンディングボックス
18.グラデーションの品質
19.デジタル時代の著作権問題
20.レイヤーマスクの活用
21.ピクセル深度とダイナミックレンジ
22.OSとファイル名の関係に気をつけよう
23.RIP処理とデータの安全性
24.印刷を考えたデザイン
25.平滑度と出力解像度
26.Illustratorへの画像の貼り込みの問題
27.デジカメ撮影の基本
28.レイヤーを活用したワークフロー
29.あらためてスタイル機能を考える
30.画像解像度と線数
31.数式の組版
32.ノンブルの機能
33.半調の処理
34.画像解像度のリサンプル
35.索引作成ワークフローを考える
36.自動組版の基本的な考え方
37.レイヤー0の秘密

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2010.12.27